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琥珀色のコーヒーブログ 2

珈琲店でのことや豆の話、主人の日常や関心のあることが綴られる内容です。

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23日火曜日
ブラジル深煎り、マンデリン+コロンビアのフレンチロースト、3月のお試しマンデリン4種類

24日水曜日
ティムティムバランギリバリ・神の山コロンビアブラジルマンデリン

26日金曜日
パピヨンブルー・バニベルサントメプリンシペガラパゴス・オーガニックカナリア・ラス・ローサスエリーゼ・リロイマダガスカル・ブルボンパナマ・エレタグァテマラ・ドンアントニオイエメンモカ

昨日はリロイとカナリアをはじめ多くの豆を焙煎
3月からの販売に備える日でした
この2種類の当店レアセレクト珈琲豆は特に
焙煎後、すぐにシルバー袋(写真)に保存
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お買い上げなされるまで、ほとんど空気に触れない状態です
50g単位でのシールドでの販売となります
リロイとカナリアを比べると、アピアランス(外見)は5分の一くらいですね
もちろんどちらも特上のテイストですが、
あの小粒さで凄い味を生み出すリロイはある意味では凝縮感の塊かも(日本語として合ってますか)
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昨日は氷上のまおちゃんに日本中が沸いた一日でした
演技の時間は店には閑古鳥がいました
争う二人には順位は大切でしょうが、国民はみんな満足したのでは
それにしても、あの女性はパーフェクトでしたね
4年後また応援したいものです

まおちゃんと言えば
先日芸能記事で、小林女性キャスターに代わって新しい方が登場・・とありました
その女性は昨年、宇部でもヴァイオリン演奏をされた宮本笑里さん
オーボエ奏者の宮本文昭さんのお嬢さん
以前親子でCM共演された「グリーンカラーの某ビール」を見たことはありますが、演奏はまだです
そんな関連から、本日の最初の店内BGMは
宮本文昭さんの「シネマ・アモーレ」です
優雅でロマンチックな曲ばかり・・・中でも「ひまわり」が好きですね
旋律と映画の画像がリンクしちゃいます
夕暮れに船で旅しているゆったりした心地よさです
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シネマ・アモーレシネマ・アモーレ
(1995/09/21)
宮本文昭

商品詳細を見る


お父さんのCDでスミマセン、今度笑里さんのヴァイオリン演奏曲集買わなきゃ このページのトップへ
今朝遅れに遅れていました「マダガスカル・ブルボン」が届きました、50キロ麻袋、目は詰まっています
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2008年12月は3地域で計300キロの国内初入荷でしたが(それも空輸)
今回は船便で1000キロです、前回人気がありましたので、正袋での注文です
甘くて香り高くて飲みやすい・・正解がこの豆にあります、但し価格は通常のスペシャリティーコーヒーよりも高いです、歴史あるブルボン種生産地ですから(島のメイン生産はロブスタです、海老ではありませんロブスタ種)
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アフリカの島(カナリアは別格として)のもうひとつサントメプリンシペ」はブルーマウンテンに近い価格ですので、購入される方は限られます、ブルーマウンテンやハワイコナを日頃愛飲される方にはお薦めしたいテイストです
マダガスカルはハワイコナよりも買いやすい価格ですので、日本でブームが起きないかなと思います
このマダガスカルやガラパゴス、ハワイなどイメージのある島の珈琲豆は、全く知られていない島の豆よりもお客様が興味を示されます傾向です。
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一昨日横浜へ入港しました「ブラジリアンモカ」
普通に通関が切れて10日あたりでしょうか、届くのは
業者には恐怖のモニタリング検査にはならないでしょう
3月中旬からの「春の珈琲豆特別販売」に間に合いそうです
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テーマ:ネットショッピング - ジャンル:ライフ

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3月から販売開始の「バリ・神の山」です
以前から要望のありましたバリ島で収穫される珈琲豆
バトゥール山斜面のキンタマーニ高原で収穫されるティピカ(エスリニ)種
最後に甘味が残る、いい豆です
ポップもコーヒーカードも完成、準備万端です
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トラジャですが、西側ママサ族の住むママサバレーの豆も検討しましたが、カロシになりました
スラウェシ島は島全体に2-3000mの山々が連なり
珈琲豆は島南西部トラジャ族の住む山腹1200-1500mで収穫されます 
カロシ地区はスラウェシ島の観光の拠点ランテパオから南へ100キロにあります 
トラジャ族といえば船形住居のトコナンハウスでしょうか
苦味・酸味・甘味が一体となり、まろやかさを併せ持った名品です

あと3月下旬になりますが、スマトラに昔からある原種・アジア・ティピカ種の豆が入ります、
商品名は「アチェ・ラスナ・ロングベリー」です、形状はティムティムのように細長いもので、
アチェ地区では「コピ・ザマン」と呼ばれ「古いコーヒー・原種」との意味で、
ラスナはティピカ種の意味です
きっとこの豆はいにしえのマンデリンテイストに間違いないと思われます 
今回はスマトラタイガーがイメージのポップです(写真がまだでした)

パナマ・エレタ農園
パナマ・エレタはベルリナ農園に比べると、少し強いとう印象でしょうか
ベルリナの方が上品な感じ
ブレンドに配合すると「グッド・ジョブ」しそうです
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グァテマラ・ドンアントニオは旨みがあるコーヒーです
ムンドノーボ種という珈琲品種です、初めて扱いました
上質な酸味が最初にきて、香りがきて、最後に甘味がきます
スペシャリティーコーヒーの美味しさがあるものです
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昨日朝カナリア・ラス・ローサスが届きました
当初は12月に50キロ輸入荷の予定でしたが、2月になり10キロだけ
宇部の当店と神奈川の某店だけの2箇所での扱いです
日本ぐらいでしょうか、予定と実際が変わらないのは
3月から正式販売です
スペインの高級ホテルやレストランでのみ消費される豆ですので
価格はブルーマウンテンの2倍以上です
香り・甘さ・余韻は2倍以上でしょうか

新しいデザインの袋です、手作り感満載、左上は間違えてるし(真ん中にソーリーと書いてあります)・・笑
きっと味わいも誰もが微笑むものですよ
明日、カナリアやリロイなど3月から販売の豆を焙煎します



テーマ:コーヒー - ジャンル:グルメ

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■ 3月からの企画 メール便新設 ■

メール便限定のセット7タイプ新発売 各100g
送料無料、お得なセット、出荷後2-3日後にポストへ御届け、振込み手数料はお客様負担(郵貯の当店口座への振込み)
宇部市近郊のお客様もご利用になれます

1)甘さのティピカ種3種セット
焙煎豆 定価 ¥2450→ メール便特別価格 ¥1700
生豆  定価 ¥1250→メール便特別価格 ¥1060

ボリビア・スイートマリア
コパカバーナ農園のセロ・コンドリーリという区画で栽培されるティピカ種

同じ南米産の豆に比べ、まろやかな甘味が特徴で上級な味わいと飲みやすさ

ビルカバンババレー
「聖なる谷と命の水」のサブネームが付くように、世界3大長寿の村としての秘訣が何かある山里から味わいは、
コクのある甘みが印象的で少しの苦味とクリアな後味を有します。

ドミニカ・カリビアンパラダイス
ドミニカのアルプスといわれる「ビコ・ドゥアルテ」3175mの麓14-1500mにありますシエラセントラル地区の単一農園・ヌエボムンド農園

カリブ産特有の優しい香りと味わいです
 
2)香りの3種セット
焙煎豆 定価 ¥2610→メール便特別価格 ¥1800
生豆 定価  ¥1300→メール便特別価格 ¥1100


ガラパゴス・オーガニック
世界遺産の島々ガラパゴスのサンタクルス島からオーガニック(OCIA認定)ブルボン種
100年以上前の木がそのまま育っている凄い島から
特有の甘い香りと優雅なボディーと芳醇なアロマに富み
苦味・酸味とも傑出していない穏やかな味わいです。


ラスデリシャス・パカマラ
エルサルバドルが原産のパカマラ種がグァテマラのテロワールで花を咲かせました、香りが高く甘酸っぱいフルーツテイスト 
グァテマラ・ヌエボオリエンテ地区・ラスデリシャス農園のパカマラ種

ルワンダ・アバトゥンジ
ロングベリーブルボン種特有の香りを持ち、
舌触りと喉越しがエレガントなテイストです
まだまだ無名でも、ライトテイストで人気のタンザニアよりも複雑系味わい+余韻のある豆です
香り・コク・甘さを兼ね備えたルワンダの豆はアフリカ内陸産珈琲豆でもケニアと並んで高値で取引されています

 
3)モカの3種セット
このセットはブラジリアンモカ入荷後の販売となります(予定では3月下旬)
焙煎豆 定価 ¥2650→メール便特別価格 ¥1800
生豆 定価  ¥1450→メール便特別価格 ¥1250

マウィモカ・ナチュラル
標高も低く、モカ原種の如き小粒な豆ですが
独特のフレーバーと上品な味わいで人気です
マウィ島ラハイナ地区から北へ4マイルに位置するカアナパリ農園から

イエメンモカ

イエメンのモカといえば
伝統的に行なわれてきた天日で単純に果肉がカラカラになるまで乾燥させてから脱穀を行なうナチュラル精製には
ウォッシュド精製ではできないまろやかで甘味の強い仕上がりがあります。
精製に時間がかかり、途中で雨に降られたりすると品質の劣化が起こりますし、
石などの異物が混入する可能性もあって、上質なナチュラル精製にはとても手間がかかります
イエメン特有の香辛料のような香りがプンプン。
今回のイエメンモカは先祖伝来の在来種のミックスです
イエメン南西ハラズ、内陸山岳部ハイミここはモカマタリと呼ばれる豆の産地、内陸高地バニーマタル地方(最高級品を産出)3地区からの集買
香り高いモカ、甘味あるモカ、余韻あるモカ
そのすべてが備わった上質なモカです、「モカは酸味」と一言では語るには惜しいですね
 
ブラジリアン・モカ
マウィモカの持つ上品なフレーバーにブラジルのテロワールが加わったテイスト マイルドで上品な香り
日本では珍しいレアな珈琲豆です
 

4)インドネシアの3種セット 
生豆はインドネシア特有の精製方式のため、他の地域に比べ入荷後徐々に色むらが出てきます
焙煎豆 定価 ¥2100→メール便特別価格 ¥1500
生豆 定価  ¥1200→メール便特別価格 ¥1100

バリ・神の山
深い香りが特徴で、甘味・苦味・酸味が適当にあり飲みやすい味です
バリ島東北部キンタマーニ高原バトゥール山斜面で収穫される豆

トラジャ・カロシ
苦味・酸味・甘味が一体となり、まろやかさを併せ持った名品です
スラウェシ島南西部の高地、島中央の観光の拠点「ランテパオ」から南へ100キロのカロシ地区で収穫

ティムティム・バランギリ 
残り僅少
アチェ州タケンゴンのバランギリ村小農家からの集買
形はウマズラ ロングベリーです
インドネシア産特有の香りと苦味の中になめらかさを有する稀有な味わいです
一般のマンデリンとはチョット違うレアな品種、いつものマンデリンとは違う美味しさがあります 
昔のマンデリンは美味しかった・・と言われる方、マンデリンフリークの方、
すべてのストレートコーヒー愛好家へ「なめらかなマンデリン」をお薦めします。
終売後は、原種のラスナ・ロングベリーに変わります
 

5)不動の定番・人気の3種セット
焙煎豆 定価 ¥3950→メール便特別価格 ¥2700
生豆 定価 ¥2300→メール便特別価格 ¥2000


ブルーマウンテン ・クライスデール・NO1
特徴である「アロマ」「ボディー」「アシディティー」の絶妙なバランス
まろやかな甘味の残る余韻は人気
そしてその中でも厳選された大粒でアピアランスが優れた豆は
「NO1」グレードとして扱われる、スクリーン17-18が85%以上
最近は収穫量も大きさも優れていて、スクリーン19のようです
クライスデール地区はブルーマウンテンエリア中央にあり
「ハート・オブ・ブルーマウンテン」とも呼ばれる


ハワイコナ・グリーンウェル・エクストラファンシーグレード
創業160年の歴史あるグリーンウェル農園は島の南西にあり
優れた甘味とコク、上質な酸味とまろやかさ、特有の香りを持つ
世界の名品といわれる珈琲豆です
エクストラファンシー・グレードは大粒で綺麗、色も均一の
最高ランクのものです。
2010年ロット仕入れ分からは価格訂正となります

イエメンモカ
イエメンのモカといえば
伝統的に行なわれてきた天日で単純に果肉がカラカラになるまで乾燥させてから脱穀を行なうナチュラル精製には
ウォッシュド精製ではできないまろやかで甘味の強い仕上がりがあります。
精製に時間がかかり、途中で雨に降られたりすると品質の劣化が起こりますし、
石などの異物が混入する可能性もあって、上質なナチュラル精製にはとても手間がかかります
イエメン特有の香辛料のような香りがプンプン。
今回のイエメンモカは先祖伝来の在来種のミックスです
イエメン南西ハラズ、内陸山岳部ハイミここはモカマタリと呼ばれる豆の産地、内陸高地バニーマタル地方(最高級品を産出)3地区からの集買
香り高いモカ、甘味あるモカ、余韻あるモカ
そのすべてが備わった上質なモカです、「モカは酸味」と一言では語るには惜しいですね
 

6)島育ちのピュアな3種セット
焙煎豆  定価 ¥4340→メール便特別価格  ¥3000
生豆   定価 ¥2700→ メール便特別価格 ¥2400

サントメ・プリンシペ
香り高いことを最初に感じて、穏やかな完成された味わい
「アフリカのブルーマウンテン」ともいえる上級なテイストです
2009秋国内初入荷、世界最大の消費地域「スカンジナビア」がメインバイヤー
カーボベルテ、セントヘレナ、マダガスカルに続く「アフリカ島シリーズ」第4弾
アフリカの島々の珈琲豆は予想以上の美味しさを有する豆ばかり
価格以外はお薦め・・美味しくて当然の値段ですので。

パピヨンブルー・バニベル (カリブ・グァダループ)
香り豊かでなめらかで上質の甘味、コク、かすかな苦味
珈琲の完成形の味わいです
完成されたカリブティピカテイスト
ブルーマウンテンよりもコクがあります

マダガスカル・ブルボン
2大高級品種であるブルボンとティピカ
よりコクのあるブルボン種は
珈琲のマイルドな美味しさを感じるには最適なものです
マイルドテイスト・・「飲みやすくて酸味がなくて香りがよい」のいつもの御注文にお答え出来ます、そして甘いのです
モカから派生したリロイとともに古い歴史を有する珈琲豆のひとつです
 

7)最高の「甘くて香りよくて飲みやすい、そして余韻も素晴らしい」2種セット 
3月は販売(焙煎豆は期間限定での販売となります) 生豆は常時販売
焙煎豆 定価 ¥7300→メール便特別価格  ¥6000
生豆   定価  ¥5300→ メール便特別価格 ¥4500

エリーゼ・リロイ
リロイ種はブルボン島(現レユニオン島)が原産地、そこから移植されたニューカレドニア・クワンジ農園の珈琲豆「リロイ」
リロイの持つ甘さ、香り、後味はブルーマウンテンやハワイコナを凌駕する印象的な味わいです
カフェイン半分のレアな珈琲豆なのです
どなたにも「甘い」と感じていただけるテイストです

カナリア・ラス・ローサス
トロピカルフルーツのような甘い香り、とても上品でまろやかな苦味が、完璧なハーモニーを奏でます
一般的な「コーヒーベルト」の地域ではなく珈琲生産地の最北でしょうか、
大西洋の暖かい貿易風や島特有の環境が珈琲豆生産を可能にしているのかもしれません。
カナリア諸島で栽培されているコーヒーはずばぬけたコクと香りの香味を持ち、
スペイン内の最高級レストランなどを中心に大変珍重されているのだそうです。
栽培から収穫、精製、天日干しにいたるまで、全てが丁寧な手作りによる豆

テーマ:グルメ情報!! - ジャンル:グルメ

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3月はマンデリン4種類とパナマ、グァテマラの計6種類です

■店内で御提供します、3月のスペシャリティーコーヒー■
 
・・・マンデリン4種類 お試し価格¥550・・・
こちらは各種数杯ですので、ご希望があれば早めにご来店またはメール予約してください

ブルーバタック 
スマトラ島北部の高地リントン地方のトバ湖南部に住む「バタック」族が選別したスペシャルなマンデリン
甘くなめらかなアロマ、甘味を伴うフルーティさ

バタックピーベリー・丸豆(現地語でタルバリタ)
リントンの味が凝縮されたピーベリー、柔らかな酸味とスイートボディー
通常の豆よりも丸い形状のため焙煎火力が均一に伝わりより美味しさが増します

リントン・ルミカ
40年以上コーヒーに携わるリントンのルミカおばちゃんからの贈り物
コクのあるボディとグレープフルーツのようなフレーバー


スーパーマンデリン・lake tawar
タワル湖近くで収穫されハンドピックで欠点0、輸出までに5回のカップ検査 最高の外見とテイスト
柑橘系の酸味とナッティーで甘味を含んだフレーバー
タワール湖北部のアチェは2000m級の山々に囲まれ深緑の聖なるレイク・タワールは
バタック族の信仰を集め深く静かにその恵みを多くの人々に与えています。
この肥沃な土地とハンドピックから生まれるマンデリンの深いこくをお楽しみ下さい。
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中米2種類は3月から変更となります
各20キロ、スポット販売です
夏に輸入荷します「パナマ・ベルリナ」と「グァテマラ・アンティグア・クプラ」待ちとなります。

・・・パナマ・エレタ ¥630→¥600・・・

パナマ・エレタ農園はコスタリカとパナマの国境から1キロ、
チリキ県カンデラ地区にあり、国立公園があり自然に恵まれた環境にあります。
パナマの企業集団エレタ・グループの所有する農園です
完全手作りのカナリアの豆とは対極の経営です

口あたりの柔らかいマイルドな味。
香り、コク、甘みともによいバランスです。酸味はあまり感じません
上級ブレンドに配合すると素晴らしい役目をしそうです

 
・・・グァテマラ・ドンアントニオ ¥630→¥600・・・

中米・グァテマラでは8つの珈琲生産地区があります、アンティグアやコバンが有名ですが
最近ウエウエテナンゴ地区が脚光をあびています

今回仕入れましたドンアントニオ農園はまだ歴史が浅いのですが、ムンドノーボという品種を栽培しています、
ブラジル産のティピカをブルボンの交配種です。
グァテマラ特有の味わいである酸味とともに押し寄せる甘味、酸味を理解されている中米産愛好家へお薦めします。
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実は今日から始めています、中米2種
ドンアントニオの方が個性的でしょうか、「いち・に・さん・だー」と酸味と甘味が来ます。

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17日水曜日

コロンビアブラジルドミニカ

19日金曜日

ブルーマウンテンブレンドのドリップバッグ用に、ブルーマウンテンドミニカパナマグァテマラ

マイブレンド用に、コロンビアマンデリンイエメンモカ

他はブラジル浅煎りキリマンジャロ このページのトップへ
今日の最初の店内BGMは
ブラームス作曲 ピアノ協奏曲1番 2番です

ピアノ演奏はアルフレッド・ブレンデル
ベルリン・フィルハーモニー管絃楽団
指揮 クラウディオ・アバド
ピアノ協奏曲というよりも交響曲の雰囲気をもつ一枚です
当店としてはかなり重厚な曲調でしょうか

お客様情報によりますと
今年の夏も宇部でベルリンフィルの演奏会があるようです

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ブラームス : ピアノ協奏曲 第1番ニ短調 第2番変ロ長調ブラームス : ピアノ協奏曲 第1番ニ短調 第2番変ロ長調
(1996/11/25)
ブレンデル(アルフレッド)

商品詳細を見る
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カナリア・ラス・ローサス

12月に1キロほど入荷して多くの方にお買い上げ頂けなかった豆が再入荷
今回は5キロですので大丈夫です
今月末に入荷します
現在予約受付中です

カナリアとリロイの期間限定販売のお知らせ

「エリーゼ・リロイ」 1・5キロ(生豆) 焙煎豆ですと約1・2キロ
「カナリア・ラス・ローサス」5キロ(生豆) 焙煎豆で約4キロ
を12月に続き焙煎豆および生豆を販売致します

カナリア 定価 焙煎豆 ¥3800  生豆¥2800 ・100g
リロイ  定価 焙煎豆 ¥3500  生豆¥2500 ・100g

以下の特別価格で予約受付中・2月末まで

商品A-1 カナリア焙煎豆¥3500・100g
商品Aー2 カナリア生豆¥2500・100g

商品B-1 リロイ焙煎豆¥3200・100g 
商品B-2 リロイ生豆¥2300・100g

商品C-1 カナリアとリロイの2種セット各100g 焙煎豆¥6500 
商品C-2 2種の生豆¥4500 

300gまではメール便(送料無料、口座振込み料はお客様負担)でもご利用になれます
店頭またはメールにて受付中

トロピカルフルーツのような甘い香り、とても上品でまろやかな苦味が、完璧なハーモニーを奏でます
一般的な「コーヒーベルト」の地域ではなく珈琲生産地の最北でしょうか、
大西洋の暖かい貿易風や島特有の環境が珈琲豆生産を可能にしているのかもしれません。
カナリア諸島で栽培されているコーヒーはずばぬけたコクと香りの香味を持ち、
スペイン内の最高級レストランなどを中心に大変珍重されているのだそうです。
栽培から収穫、精製、天日干しにいたるまで、全てが丁寧な手作りによる豆
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昨日は今年2回目の遠出、神戸・大阪へ行ってきました
事前に美術館情報と飲食情報を探してから失敗しないようにと
新神戸駅で下車、兵庫県立美術館までのバスはないかなとインフォメーションへ
お、前売り券発売中ではないですか、ラッキー、一人200円浮く
バスは三ノ宮から出ていると言われ、更にここからだとタクシーで1500円前後との情報
人間コンピューターで計算、前売りで浮いた金額と地下鉄、バス代など足すと同じ
大名気分でタクシーでHAT神戸地区へ10分、1200円でした
タクシーの運転手さんもいい人で、いろいろと説明してくださり、美術館入り口に一番近い場所に停車(正面ではなく)感激・・一日良さそうな予感が。
同美術館で昨日から始まったものは・・105歳で無くなり、没後10年を記念した滋賀県の女流画家「小倉遊亀」さんの個展です
名前は聞いたことはありましたが、実物作品は初めてで、さすがの表現力
心に届いて思わず微笑んでしまう作品ばかり
印象的でしたのは、母親と娘と犬の構図の有名な作品「径」でした
4月4日まで開催中、お薦めです
店に数名リーフレットを置いています
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美術館前(レクサス神戸)からバスで三ノ宮へ
お茶の時間(昼前)でもありませんが、センター街のパッチの店で寄り道(地方では少ない無地の布を2号が購入)
裏道にありますケーキの店「美侑」へ
都会は表もいいですが路地裏にも個性的なお店が多いですね
こちらは「ケーニスクローネ本店」右手から小さな路地へ行きますと、2分くらい
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2階のカフェで3種類のケーキとコーヒーを注文
ケーキはどれもビックリ(ザッハは想定内でしたが)白色のダブルというケーキは未知の味で、作り方を知りたい、キャラメルケーキは12層、コッテリ系(手間と時間が十分にかかった私好みのテイストでした)
ひとつ500円前後でしたが納得できる完成度と創造性豊かな商品でした、コーヒーはシティーローストでブラジル系の優しさ・・ケーキを邪魔しないブレンド(単品のように感じました)でしょう
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買い物を終えて(久しぶりに訪れましたら定番商品が50%オフでした)今度は線路より北へ
神戸サウナ・スパのビルの横のビル・ライトハウスへ
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ライトハウスの入り口、エレベーターで3階へ
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ランチのAとBを注文(800、1000円)Bにはトマトスープと印度肉料理が付きます、最後に頼んだマンゴラッシーとチャイです、美味しかったです、ホールの女性以外は皆さん印度の方ばかり
近ければ再訪したいお店でした
ケーキ屋さんと印度料理のお店、タベログに書き込みしましょうか
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大阪へ戻り、いつもの千日前道具屋筋・千田にて店の備品を購入
そのまま新大阪へ、いつもの美々卯の蕎麦で閉め

藤田まことさんの訃報を地下鉄の売店で知る、またテレビを見る楽しみが減りました
藤田さんに「十三の夜」という歌がありました
三ノ宮から梅田までの途中に十三駅があり、停車したときにそのメロディーが脳裏をよぎりました
親父も好きでした大阪と藤田さん
まだ見たかったし、聞きたかったです、芝居も見たかった。合掌 このページのトップへ
今朝  再入荷しました 2種類の島珈琲豆です、5キロと12キロ

カリブの珍品 パピヨンブルー・バニベル

香り豊かでなめらかで上質の甘味、コク、かすかな苦味
珈琲の完成形の味わいです
・・スイートアロマ・グァダループ・・
ブルーマウンテンよりもコクがあります
フランス本国でのみ消費されていたバニベル農園の豆です。
以前のショーレ農園は蝶マークの袋が人気でしたが、今回は島の地図です

 サントメ・プリンシペ
香り高いことを最初に感じて、穏やかな完成された味わい
「アフリカのブルーマウンテン」ともいえる上級なテイストです
2009秋国内初入荷、世界最大の消費地域「スカンジナビア」がメインバイヤー
カーボベルテ、セントヘレナ、マダガスカルに続く「アフリカ島シリーズ」第4弾
アフリカの島々の珈琲豆は予想以上の美味しさを有する豆ばかり
価格以外はお薦め・・美味しくて当然の値段ですので。

この2種類が入ります
3月から始まります「メール便」セット7種類の中のひとつ

マダガスカル・ブルボンを加えた 島育ちのピュアな3種セット

焙煎豆  定価 ¥4340→メール便特別価格  ¥3000
生豆   定価 ¥2700→ メール便特別価格 ¥2400

このセット意外と人気が出そうです

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13日土曜日

南米エクアドルの長寿の村からビルカバンババレー、配合用グァテマラSHB、世界遺産の島々ガラパゴス・オーガニック・ブルボン

14日日曜日

コスタリカのカフェ・ディベルサ農園のモンテクリスト(残り500gです)

15日月曜日

スラウェシ島中央南に位置するカロシ地区で収穫されるトラジャ中煎りビルカバンババレー、南米ボリビアのコパカバーナ農園のスイートマリアブルーマウンテン、コスタリカのプープルアセンス(残り1キロです)、グァテマラ・レインフォレスト認証農園オーロラのブルボン種(残り1キロです)、キリマンジャロルワンダ・アバトゥンジ農園のロングベリーブルボン、フルーツテイストのグァテマラ・ウエウエテナンゴのラスデリシャス農園のパカマラ


昨日、午前中にバリ、トラジャ・カロシ、トラジャ・ママサの3種類を試飲
やはり3年前の印象は変わりませんでした、バリが一番好きな味でした
甘味が残るというか、最初は酸味で最後に感じる甘味
そして懸案のトラジャ、中煎りですがカロシとママサではカロシが味が深い印象でした
トラジャ族の住む山岳地域の西がママサ地区(タナトラジャとも呼ばれる)、南がカロシ地区
農園というか地域が違うと微妙に違います
ですので、ママサは不採用となりました、急遽カロシを注文しました
ママサはスポット販売および深煎りして使います
やはり価格と味わいはリンクします、当然ですが。
ですからコーヒーテイストの薄い「あのコーヒー」は、低地産(低価格)でも十分
ご家庭で飲まれるにはいいのでしょうが、お店では席料ですね(技術料は入ってないかもしれません)
マイブレンドはかなりコストかけてますが、そちらはそれなりです。
通販ではアメリカンローストの注文は今だありません、さすがに。
もっと多くの方が味に興味を示されると、未知の世界中の美味しい珈琲豆が入ってくるのですが・・
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10日水曜日
パナマ・ベルリナマウィモカタンザニア・スノートップ

12日金曜日
ドミニカイエメンモカブラジルマンデリンハワイコナコロンビアトラジャ深煎り

今回、トラジャ・カロシの店在庫が無くなりそうですので、他のトラジャを探していましたら
トラジャ・ママサとビンタン・トラジャという商品がありました
そこで、ママサをサンプルで仕入れて、先日焙煎、月曜日には試飲出来ます
カロシと比べて珈琲要素が違わなければ採用する予定です
そこで、いろいろと検索して調べましたら
島の観光の拠点は島中央にあり、スラウェシ島(昔はセレベス島)の中央から南部にかけて山岳地帯が連なり
そこに住んでいる民族は「トラジャ族」
その山岳地帯の東西南北で珈琲豆が収穫されるようなのです
南がカロシ地区、西がママサ地区(タナトラジャとも呼ぶようです)
珈琲豆生産の復興に尽力した日本珈琲会社のあの有名なロゴマークは民族の住居「トコナンハウス」

今の時代 適当なことを書きますと恥をかく時代
珈琲関連のことは慎重にしないと笑われます
カプチーノというと絶対にシナモンが付いてきた時代、ある意味適当さと共にあった喫茶店という業種
外国の黒船カフェやインターネット普及はこの業界に正しさを求め始めたのかもしれません

商品説明を作るとき「ウィキペア」は重宝します、トラジャ検索で感じました。
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今朝は、南米ボリビアの音楽がおさめられた「INCANTATION」 DANCE of FLAMESです

コンドルは飛んで行く・・に始まり、ボリビアの伝統曲「君を求めて」まで12曲
先日チリ・アルゼンチンに旅行されパタゴニアで流氷写真を撮られたお客さまの話を聞いていると、ふとこの一枚が連想されましたので、御紹介します。ジム先生所持のCDをコピーしたものです(通常は店ではかけていません、勿論)
<a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/o/c/t/octen/NEC_0857.jpg" target="_blank">NEC_0857.jpg
Dance of the FlamesDance of the Flames
(2007/02/06)
Incantation

商品詳細を見る

これは世界最南端(多分)パタゴニアで販売されていたチョコです、今回のお土産でした
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今日は祝日ですが木曜日なのでお店はお休み

久しぶりに萩へ行き、いつものコース(美術館でのリーフレット集め・・いつも売店で何かを購入しています、今日はチョルル君バッジを買いました、県庁マンお薦めの山口グッズです、最後はどんどんうどんのお持ち帰り、モーニングサービスでは肉うどんとおにぎり2個で¥400でした、安いだけではない味良し座って30秒で食べ始まることが出来ます、山口県を代表するうどん屋さんです、コストパフォーマンス抜群そして早い)

そして昼食を予約した山口市郊外のお店でイタリアン、ちょっと期待はずれでした、驚くものがなかったです残念
個人店は奥さんの性格が反映されることを再認識しました、ワクワクしなかったのでお酒も少なくてすみました
次回はまた違う店に挑戦しましょう
山口も道路沿いは新しいお店が増えてますね、道場門前商店街は景気はどうでしょうか
午後2時には帰宅 これからどうしましょう
リーフレットでもゆっくり見ますか
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9日火曜日
トラジャ中煎りモンテクリストフレンチコロンビアカレンゲライエメンモカ
届いたばかりの「バリ・神の山」と「トラジャ・マササ」を焙煎
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ブルーマウンテンの樽を開けるほどではありません、簡単に木蓋は取れました、30キロ入りです

来週は「パピヨンブルー」と「サントメプリンシペ」が再入荷
ブラジリアンモカは3月中旬でしょうか、売り出しには間に合えばいいのですが
カナリア・ラス・ローサスは空輸で今月来る予定ですが、こちらも流動的

マウィモカ、グァテマラ・レインフォレスト、プープルアセンス、モンテクリスト、ティムティムバランギリなどは在庫が少なくなってきました

マウィモカは次は予約していますので大丈夫

グァテマラは完売、次回は久しぶりにアンティグアのクプラ農園の豆が夏に来ます(それまではウェウェテナンゴ地区ドンアントニオ農園のムンドノーボ種を少しだけ販売します)ドンアントニオは酸味と甘味が押し寄せてきます、中米愛好家と酸味を理解されている方にはお薦め

プープルアセンスとモンテクリストは各2キロになりました、今月の2割引販売で終売となりますかどうでしょう

ティムティムバランギリはあと1キロ、次回からは名前を「ティムティム・ロングベリー」に変更します、実は次回入荷の豆は形状は同じですがバランギリ村ではなくてブラングール村のティムティム、バランギリ村のティムティムは年産1トンなので隔年の輸入かもしれませんね このページのトップへ
1月の増量券の影響でしょうか
珈琲豆の動きは鈍いです、3月の準備の月でしょうか2月は

3日水曜日
タンザニア・スノートップ配合用グァテマラSHBブラジルマウィモカコロンビア

7日日曜日
ブラジル浅煎りコロンビアマンデリンハワイコナ
キリマンジャロブルーマウンテンブラジルグァテマラ

ホームページの通販が3月からチェンジしますので
いろいろと増えたり減ったり、メール便の新設などもあり
新製品の説明作り、ポップ作り、価格表の変更など
ブログもボチボチとなりそうです、今でもですが このページのトップへ
今朝の最初の店内BGMは、サティ ピアノ曲集です
演奏はアルド・チッコリーニ、ガブリエル・タッキーノ
この寒い時期 起き上がるまで、この曲調で過ごすのもいいかもしれません
このCDを購入したきっかけは「花の香り」のするあの方でした
番組に出演された際の、その方のリクエスト曲がサティ
デフレの時代、フランスの作曲家よりも同名のスーパーマーケットが有名でしょうか



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31日日曜日
ボリビアラスデリシャス・パカマラトラジャ深煎りハワイコナ
イエメンモカドミニカティムティムバランギリガラパゴス・オーガニック

1日火曜日
マウィモカルワンダ・アバトゥンジ

2月情報を少し忘れていました

メール会員特典は、カリタ・ミルを特別価格25%オフで販売します(機種限定)

通販セットは、香りの3種類 ルワンダ・アバトゥンジ、ガラパゴス・オーガニック、ティムティムバランギリ
各100gで¥2400→¥1900でお求めいただけます
個人的に好きな3種類です このページのトップへ
昨日は寒い日でした
今月の成績を暗示するような日で、本業よりも準備と下書きに時間を費やしたことになりました

2月の店頭の特選スペシャリティーコーヒーは、
 
珈琲生産地の黄金地帯・中米 ユニークなことで知られるコスタリカのナチュラルな2種類です

南の最僻地「ブンタナレス」1200-1350mの標高にあります
コスタリカとパナマ国境に近いビオレイという場所にある農園の豆です

中央アメリカ最大の自然保護地区「ラ・アミスター国際公園」に隣接しています、
世界最大の「熱帯原生雨林」である同公園タラマンカ山脈の頂上に近いため西と東からの気候の影響を受けます
多くのことからユニークな品種を栽培する条件が整っていると言えるでしょう
南ブンタレナスにあります「コフィア・ディベルサ農園」では
数々の面白い商業ベースとはならない品種があります

その中から
昨秋仕入れました「プープルアセンス」、「モンテクリスト」を特別価格で販売します

各100g ¥1160→¥930

甘酸っぱい味わいのプープルアセンス、こちらはどこかで味わったこともあるかなというテイストでしょうか
特有の香りとテイストをもつモンテクリスト、草原や緑の中にいる感じでしょうか 伯爵の復讐とは無縁の世界です
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店内で特別価格で御提供します今月のスペシャリティーコーヒー2種類は

南米エクアドルの長寿の村 聖なる谷と命の水
ビルカバンババレー(¥740→¥630)

南米産の豆の中でもまろやかな甘味が特徴でスムーステイスト
ボリビアスイートマリア(¥680→¥600)でスタート
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御提供商品は不定期に変わりますので、ご了承ください

3月はマンデリン4種類の予定です
お試し価格の¥550 マンデリンフリークの方のご来店をお待ちしております 各100gしかないため7-8杯でしょうか
無くなりますと次は先日仕入れましたグァテマラとパナマの豆になります
グァテマラ・ウエウエテナンゴ地区のドンアントニオ農園のムンドヌーボ種は酸味と甘味が特徴、酸味をご理解されている方には愛されるテイストです。パナマのエレタ農園のティピカ種はまろやかで飲みやすくて上級ブレンド配合に使えそうです、アフターテイストもいい感じです。
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