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琥珀色のコーヒーブログ 2

珈琲店でのことや豆の話、主人の日常や関心のあることが綴られる内容です。

いろんなジャンルの映画がありますが、
「この結末を未見の人に話さないでください」と最後にテロップが出てくるような
最後に「あっ、やられた」と思う9回裏の大逆転劇
栄光の巨人★に入団しサードの守備だった方の監督時代
ときおりそのパターンがあり、どきどきしたものです。
9回に気持ちを最高に高揚させる技でも使ってたのか
最後まで見てしまう、視聴率的に貢献する監督でもあったでしょう。

最後の逆転を見せてくれる映画
「情婦」という1957年制作、私も生を受けた酉年
原作はアガサクリスティの検察側の証人
当時の大スターでした
タイロンパワーとマレーネ・ディートリッヒとチャールズ・ロートン
監督はビリー・ワイルダー

この映画も大どんでん返しがある映画として
よく知れらています。

また
ブルース・ウィルスの「シックスセンス」の子役
ハーレイ・ジョエル・オスメント
リチャード・ギアの「真実の行方」の被告役
多分これがデビュー作だったエドワード・ノートン
一流になる映画スターは最初から一味違うなと思ってしまいます。

昭和的表現ですと「一杯くわされる」映画です。
でも騙されることも楽しい・・不思議な感覚に落ちるものです。

今朝の一枚は
映画音楽のCDにしました。
松井利世子 ヴァイオリン演奏「ファンタジア」

いろんなジャンルの映画がありますが、
「あっ、やられた」と思った後に
「この結末を未見の人に話さないでください」と
最後にテロップが出てくるような大逆転劇は大好きなジャンルです。

野球でも、栄光の巨人★に入団しサードの守備だった方の監督時代
ときおりそのパターンがあり、どきどきしたものです。
9回に選手の気持ちを最高に高揚させる技でも使ってたのか
観客や視聴者は
最後まで見てしまう、視聴率的に貢献する監督でもあったでしょう。

最後の逆転を見せてくれる映画
「情婦」という1957年制作、私も生を受けた酉年
原作はアガサクリスティの「検察側の証人」
当時の大スターでした
タイロンパワーとマレーネ・ディートリッヒとチャールズ・ロートン
監督はビリー・ワイルダー

この映画も大どんでん返しがある映画として
よく知られています。

また
ブルース・ウィルスの「シックスセンス」の子役
ハーレイ・ジョエル・オスメント
リチャード・ギアの「真実の行方」の被告役
多分これがデビュー作だったエドワード・ノートン
なども凄い演技だったなと。
一流になる映画スターは最初から一味違うなと思ってしまいます。

これらも昭和的表現ですと「一杯くわされる」映画です。
でも騙されることも楽しい・・不思議な感覚に落ちるものです。

今朝の一枚は
映画音楽のCDにしました。
松井利世子 ヴァイオリン演奏「ファンタジア」
そんなはずはない・・のもファンタジーなので。
DSC_0514.jpg
FANTASIAFANTASIA
(2002/11/21)
松井利世子

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